ゆりにゃの整形疑惑
ゆりにゃの顔が違うのはいつから?顔の変化を時系列で画像比較!
2012年(12歳):まぶたが腫れぼったい
上の画像は、当時、YouTubeでダンスを披露していたゆりにゃさんで、動画のタイトルに「JS最後」と書かれていましたので、小学6年生時だったようです。
2016年(16歳):涙袋がぷっくり
2017年(17歳):デカ目に!
以前よりまぶたの腫れがスッキリして、目が大きくなりました。画像が粗く見えにくいですが、まぶたには薄らと二重ラインがあります。
涙袋のヒアルロン酸注射
上まぶたの脂肪取り
上まぶたの脂肪取り(上瞼脱脂術)で、上まぶたを数ミリ切開し余分な脂肪を除去することにより、目元がスッキリして目が大きく見えます。
タレ目形成(下瞼開大術)
下瞼開大術(グラマラスライン)は、下まぶたの外側1/3を下方向に引き下げる施術です。下まぶたを少し下げることで白目の見える部分が増えるため、大きな目になります。

二重整形
2017年に、まぶたの脂肪を取っていると思われますが、二重をくっきりさせる際にも脂肪を取り除く二重切開法をしているのではないでしょうか。
🇰🇷💉手術終わりました💉🇰🇷 初めて整形したのが12歳。 もう7年目🥵 早く可愛くなりたい😢#ドリーム整形外科 は江南地区でTOP 3に入るほど有名で、数多くのアイドル、芸能人が通っていると言われてるよ👏👏👏 pic.twitter.com/myTiaa33BX
ただ、もともと一重まぶただったというゆりにゃさんは、二重整形して二重を手に入れたはずですが、下の画像を見ると、腫れぼったいまぶたに二重が隠れているようです。
目頭切開
目頭切開とは、蒙古ひだ(目頭から上まぶたにかぶさる皮膚)を切開し目の横幅を広げる手術です。目と目を寄せる効果もあるため、アンバランスな印象を解消することも可能。

鼻:隆鼻術(シリコンプロテーゼ)、鼻尖挙上術、鼻尖形成、鼻中隔延長術をした可能性がある
隆鼻術(シリコンプロテーゼ)
情報によると、ゆりにゃさんは、2017年11月頃にプロテーゼがグラグラ動くことなどから「韓国で整形やり直したい」と語っていたとか。
鼻尖挙上術
鼻尖形成・鼻中隔延長術
鼻尖形成は、鼻尖にある軟部組織や鼻翼軟骨を部分的に切除し、鼻先をスリムにする施術。 鼻中隔延長術は、鼻の高さや向きを変える際に用いられる施術で、耳介軟骨を移植して希望の鼻先にします。
ちなみに、整形動画の中で、ゆりにゃさんは医師とのカウンセリングの際に、通訳を通して、これまで「2回手術していますので」と説明を受けていました。
この「2回の手術」というのが、隆鼻術(シリコンプロテーゼ)と鼻尖挙上術(鼻尖吊り上げ術)になるのではないかと思われます。

顎(輪郭):整形の可能性は低い
こうしてみると、昔から顎先はシャープで、2017年~2019年は少し短くなっているように見えますが、2020年から長さが戻っているので、写真写りや表情による違いだと思われます。
ただ、2022年現在のゆりにゃさんは、インスタに随分痩せた姿をアップしていましたので、顔が細くなったのは体型によるものだと思われます。
ゆりにゃの整形疑惑まとめ
鼻についても、鼻筋や鼻先の形が変わっていたことからシリコンプロテーゼによる隆鼻術や鼻尖挙上術、鼻尖形成、鼻中隔延長術などしていると感じました。